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塩田さんとボルタンスキー

塩田千春展:魂がふるえる

塩田千春の全貌を明らかにする、過去最大で最も網羅的な個展

2019.6.20(木)~ 10.27(日)

森美術館

クリスチャン・ボルタンスキー -Lifetime

2019年6月12日(水)~9月2日(月)

国立新美術館

【黄昏】会期中毎日3つずつ灯が消えて行き、最後には暗闇となる。人生が予め決められた死に向かっている事を表している。

【ぼた山】黒服の山。人間の思い出が全て失われ個性が消え去り不定形な塊だけが残されているかのようだ

【発言する】我々に自分自身の死について、死後の世界にどうやって辿り着くのか問いかけている

 

 

二週に渡って受信しました。

 

ボルタンスキーはホロコーストのイメージが強いと感じていたのですが、やはりそれがトラウマとなっているとの事。アウシュヴィッツを訪れて2年程ですがそこで見たものが思い出されます。キャプションはカタログより抜粋。

※最重要情報漏れてました、氏は猫さんと暮らしております。

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