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月: 2020年3月

人形の文化史

民間伝承のなかの人形, ナチ、全体主義において人形化された人間, ダダにおける人形 の項が興味深かった。

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人形論

日本の人形から世界の人形や自動人形、芸術や人間との関係などタイトル通り人形まわりが一通り論じられており大変興味深く楽しく読んでいる。 また、巻末の文献一覧がとても充実しており、人形まわり読み漁りの手引きにもなってありがた […]

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人形

優先事項を進めながら「人形」について再考しており、読書は人形まわりを読み漁っているのですが押井守監督作品イノセンスの人形が他者としての人形だったと知る。自分の人形コンセプトと同じだなぁ、と思ったのでした。恐らく誰もが1度 […]

Zbigniew Preisner

ベクシンスキーのサイトに使われていて気になっていた楽曲は、デカローグ 「ある父と娘に関する物語」のためのものだった。 プレイスネル氏は「ふたりのベロニカ」などキェシロフスキ作品に多くの楽曲を提供している。

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200301

緩やかな更新と言いましたが潔く4ヵ月程、現在の最優先課題に集中するため引き篭もります。 全ての予定はそれ以降。。